Case事例紹介

株式会社TBM

  • #経営者
  • #従業員

世界から注目を集める新素材「LIMEX」で環境問題の解決に貢献する
株式会社TBMでは、日々の健康管理にコアップがオフィスで活躍しています。

株式会社TBMでは代表取締役社長CEOの山﨑氏自ら、
疲労回復や疾病予防にコアップを吸入しています。
作業をしながら吸入できるので、手軽に取り組める健康管理です。
水素は無味無臭で、吸っていても違和感はありません。

※吸入による実感の有無は、個人によって大きく異なります。

株式会社FiNC Technologies

  • #経営者
  • #従業員

「すべての人にパーソナルAIを」ミッションにヘルスケアプラットフォームを展開する
株式会社FiNC Technologiesは、社内でコアップを活用した
健康対策をはじめています。

<健康を提供する人自身が健康であること>
ハードワークが続く南野代表取締役 CEOが、自らの健康のために導入しているコアップ。普段はオフィスワークをしながら、忙しい合間にたった数分でも吸入することで、身体をメンテナンスしています。
体調不良や、病気を経験したことがある人はできるだけリラックスした状態で吸入を勧めています。

※吸入による実感の有無は、個人によって大きく異なります。

大関 朝乃山

  • #インタビュー

稽古が1番大事です。部屋の稽古はもちろん、よその部屋に出稽古にも行きます。色んな相手と、たとえ稽古であっても本気でやる、そうすることで分かることがたくさんあると思っています。

場所中は15日間、取り組みが続くので、いかに次の日に疲れを残さないか、ということを考えています。これは毎日の稽古も同じで、どんなに疲れていても明日はまた最高の状態にしないと勝てませんし、厳しい稽古に耐えられません。なので、身体を鍛えることと同じくらい、身体をメンテナンスすることは本当に大事です。

なるべく寝ます。睡眠で回復する、というのは結構重要なんです。マッサージをしてもらったりもしますが、都合の良いときに好きなだけやってもらうことって難しいですから、自分で出来ることの方が良いですね。なので、プロとしてちゃんと寝ます。コアップはそんな時に吸うようにしています。鼻に挿すだけなので、まあ何か他のことをしながらでも吸えますけど、なるべく横になって、リラックスした状態で吸うと、普通に寝るよりも回復が早いなと感じています。

地方場所にも持って行っていますよ。置いてたら誰かが吸っていますね(笑)みんな吸うから、もう1台あった方が良いかも。

※朝乃山関ご本人へのインタビュー記事です。
※すべてご本人の体験で、コアップの効能効果を謳うものではありません。
※吸入による実感の有無は、個人によって大きく異なります。

元Jリーガー 井上裕大選手

  • #インタビュー

年齢を重ねると、やはり身体のメンテナンスが難しくなってきて、例えば夜中に目が覚めてしまうとか、足がつりそうになるとか、正直言って衰えは感じます。

試合中も、判断と動きのバランスっていうんですかね、頭で判断した瞬間に身体が動く、この誤差をなくしていくことが求められるんですけど、昔と今とでは違うな、と感じていました。

コアップを吸入するようになって、変わっている実感があります。元々水素水なんかは飲んでいた時もあるし、他の水素ガス吸入器も見たことがあるんですが、コアップの水素ガスは量が多いですよね。夜中に起きる回数は確実に減りました。睡眠の質も体感として良くなっていると思います。コアップを吸ってから臨んだ試合では1度も足がつりそうになったことはありません。これは驚いています。それから判断と動きのバランス、自分として「あ、これがベストな状態だ」って試合中に思える回数が増えてきました。

うちは子どもが2人、まだ小さくて風邪をひきやすいんですが、お子さんがいる家庭あるあるで、子どもが風邪ひくと親にもうつる、親が治ったらまた子どもが風邪ひく、みたいな(笑)僕も子どもの風邪をもらって副鼻腔炎になりがちだったんですけど、コアップを吸い出してからは1度もないんです。ちょっとした不調でもやはりアスリートにとっては致命的なんで、これは僕にとってだいぶ大きいですね。

※井上選手ご本人へのインタビュー記事です。
※すべてご本人の体験で、コアップの効能効果を謳うものではありません。
※吸入による実感の有無は、個人によって大きく異なります。

アサイメディカルグループ 株式会社LoopQuest エリアマネージャー 村田様

  • #インタビュー

関西、中四国で鍼灸接骨院、整体院を複数経営しています。患者さんが抱えている身体のお悩みを解決に導くのが僕たちの仕事です。当院でできることをご提案し、また必要ならお医者さんに相談を促しながら、地域の患者さんの健康を支えています。

コアップの水素ガス吸入は、そんな患者さんに当院のメニューとしてご提供しています。はじめてコアップを吸った患者さんは、鼻の症状に変化を感じる方が本当に多いですね。鼻炎、花粉などトラブルを抱えている人が多くて、薬を飲んでいる人もいますが、薬は副作用で眠くなる人もいますから、それでまた疲れてしまって鼻炎から派生した新たな問題を抱える羽目になりますが、水素は副作用が症例としても全く報告されていませんし、当院の患者さんにももちろん出ていないので、喜ばれます。
当院でコアップを長く続けている方の中には、アトピーだったり、γ‐GDP、血糖値、コレステロール値なんかの血液の数値も変化が出たり、という患者さんがたくさんいますよ。

これまで、スタッフの健康面でも心配はありました。睡眠に問題を抱えていて、朝が弱い、遅刻する、仕事に集中できていない、また見ていてスタッフが疲れているな、というのも分かってはいました。スタッフ同士で施術したりすることもなくはないですが、制度としては整備していないので、スタッフの身体はメンテナンス出来ていませんでした。

今は空き時間にスタッフも水素を吸っているんですが、肌荒れが良くなったという子がいます。あとは二日酔い対策に吸っているスタッフがいて、吸ってから飲むと次の日の二日酔いがマシだとか(笑)あとは鼻炎。これは下を向いて施術する僕らの仕事では死活問題で、つらい季節があるんですが、絶対吸っていますね。そして何より睡眠。寝つきが良い、夜中に目が覚めない、起きた時のスッキリ感があると言います。こういうスタッフのちょっとした体調の変化は仕事のパフォーマンスに直結するので、水素ガス吸入で良くなったし、本人たちに体感があるっていうのが何より良かったと思っています。

コアップの操作は簡単ですよ。使うのに難しいとか分からないとかいうことは全くないです。コストパフォーマンスも良いです。患者さんにサービスとしてご提供していて、うちは3ヵ月で回収できていると思います。

今、医療機関でもどんどん水素吸入が広がって、様々な治療にとりいれられています。これからは水素吸入をベースした方が、治療の幅は広がると僕は思っています。予防医学の観点でも非常に水素に期待しています。

※インタビュー記事です。
※すべてご本人の体験で、コアップの効能効果を謳うものではありません。
※吸入による実感の有無は、個人によって大きく異なります。